Unyoo.jp注目記事Pick Up:2018年1月の月間ハイライト

先月掲載された中から、アクセス数の多かった人気記事をピックアップ。
1年が始まる月ということで、1月は今年の業界展望を予測する記事や鮮度の高いニュース系記事に注目が集まりました。未読の方は要チェックです!




【ニュース】

2018年1月16日、Googleは「YouTubeパートナープログラム」のアップデートを発表しました。同記事では同プログラムの成り立ちやアップデートの経緯、アップデートによりどのような点が変更されたかについて、詳しく紹介しています。


高まるブランドセーフティへの関心に対応して2018年1月16日、Google は、YouTube のクリエイターが動画を投稿し、表示される広告などから収益を受け取るためのプログラ...


Googleは2018年1月18日、アプリ向け広告ネットワークAdMobに、ユーザーに表示する広告のフィルタリング機能を導入しました。同記事では4つのコンテンツラベルを使用した広告のフィルタリング方法について記載しています。


アプリ広告におけるユーザーエクスペリエンスの向上へ2018年1月18日、Google は、GDN のネットワークのひとつでアプリ向け広告ネットワークの AdMob が、ユーザーに表示...


2018年1月17日、GoogleとSalesforce.comの連携第一弾となるソリューションが発表されました。記事ではGoogle Analytics 360とSalesforce Cloudを連携させることで何が可能になるのか、ソリューションを利用するにあたりどのような点で利用制限があるのかについて、触れています。


提携発表後、第一弾目のソリューションGoogle は、昨年 Salesforce.com との提携を発表しましたが、2018年1月17日に、その第一弾目となるソリューションを発表しました...




【コラム】

10年間広告業界に身を置き、媒体社・広告主・代理店の3つの立場を経験した弊社杓谷が、2018年の運用型広告の展望を予測。変化の激しい運用型広告の世界において、運用者が2018年に取り組んでおくべき3つの事柄についても述べており、運用者必見の記事となっています。


運用型広告の世界に10年携わって冒頭から私事で恐縮ですが、筆者は2018年の4月に社会人歴10周年を迎えます。2008年4月に新卒一期生としてGoogle に入社して運用型広告の...


情報セキュリティの基本やよく知られる攻撃手法の解説を中心に、広告運用者がMalvertising対策を行うためのヒントをお伝えする「広告運用者のための情報セキュリティ」シリーズ。第1回目は、そもそも情報セキュリティとは何か?についてやさしく解説しています。


このシリーズでお伝えしたいこと2015年くらいから Malvertising(マルバタイジング)というインターネット広告を悪用した情報セキュリティ攻撃の事例をニュースで見かけ...


「広告運用者のための情報セキュリティ」第2回目は、情報セキュリティ攻撃のために利用されるソフトウェアである「マルウェア」について。マルウェアを活動内容と攻撃内容に分け、それぞれの特徴を詳しく紹介しています。


今回取り上げるマルウェアは情報セキュリティへの脅威として必ず知っておくべきことがらになります。広告運用者向けに特化した内容ではありませんが、ぜひ押さえていた...




**2017年の人気記事**

ITP後の世界で広告運用はどのように変化していくのか Apple社の iOS 11 から実装されている Safari のセキュリティ機能「Intelligent Tracking Prevention(以下、ITP...

完全移行に向けて本格化する「AdWords リニューアル版」2017年11月16日、Google は、AdWords の新管理画面「AdWords リニューアル版」でのみ利用可能な4つの機能を発表...

グーグルだからこそ実現できた「来店コンバージョン」運用型広告の世界では、オンラインでの広告配信がオフラインの行動にどのような影響を及ぼしているかを計測するこ...

Marketplace(ベータ)の開始2016年2月24日、DBM(DoubleClick Bid Manager)で広告主とパブリッシャー(メディア)が直接広告取引が可能になるマーケットプレイス機能...

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